総合研究大学院大学 極域科学 The Graduate University for Advanced Studies
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お問い合せ先・所在地

極域科学専攻では毎日がオープンハウスです!

 極極域科学専攻では、研究室の見学、教員との面談、授業の聴講、専攻が関わる行事への参加等で、来所を希望する皆さんを歓迎します。

 随時受け付けておりますので、気兼ねなく下記連絡先へ御連絡の上、御予約ください。

※注意
 本ホームページ記載の担当教員の連絡先に直接御連絡いただいても構いませんが、メールによる連絡は行き違いが発生する場合がありますので、下記連絡先を通していただくか、電話での連絡をお勧めします。


◎遠方で来所を希望される方に朗報です!

体験入学者アクセス支援プログラム
※平成29年度開始しました

極域科学専攻では、来所を希望する方に、往復交通費の支援をしています。下記に該当する方は、申請が可能ですので、下記連絡先まで遠慮なくお問い合わせ下さい。

〈支援対象となる方〉
極域科学専攻への入学を考え、研究室見学、教員との面談、授業の聴講、専攻が関わる行事等で来所を希望する方。
(大学1、2年生は要相談。中学生・高校生等は対象となりませんのでご注意ください)

〈申込方法〉
教員に連絡をとり、了解を得た上で、来所予定日を決定し、以下の書類を下記担当係まで提出してください。
・申請書 PDF 293KBWord 41KB
・取引先マスタ登録依頼書(押印が必要。当日持参しても構いません。)
 PDF 121KBExcel 22KB

〈注意事項〉
・自宅から国立極地研究所までの往復交通費のみの支給となります。
 (この場合の「自宅」とは「大学等に通うために居住している現在の住所」を指します。申込書類の「取引先マスタ登録依頼書」に記載する「自宅住所」も同様です。)
・1人1回までの支給を原則とします。
・ 東京都立川市内に自宅のある方は対象となりません。
・申請頂いたのち、こちらで審査の上、往復交通費支援を決定しますので、場合によっては、御期待に添えない場合もあります。御了承ください。
・ 先着順となりますので、予算がなくなり次第、申請の受付を終了します。
・自宅住所によっては、飛行機の使用が認められる場合と認められない場合がありますので事前にご相談ください。

飛行機を使用する場合は、以下をご参照ください。

提出書類
・航空賃領収書
・往復搭乗券(半券)
(帰りの半券は郵送して下さい)

領収書は、旅行者名・金額・搭乗日・便名・が記載されており、領収書発行会社名の記載・押印があるものが必要です。

※コンビニエンスストアで予約すると、領収書には、上記の情報が記載されていないことがありますのでご遠慮ください。(領収書に記載されていることが事前に確認できるならば、可能です)
※その他Webサイトから予約した場合でも、上記の情報が記載されていない場合もありますので、その場合は予約確認メールを提出して頂くことがあります。保存をお願い致します。
※エコノミークラスを利用してください。Jクラス、スーパーシートは利用不可です。
※旅行代理店等へ支払う取扱い手数料はお支払いできません。航空賃のみのお支払いとなります。

〈来所当日〉
・ 来所当日は印鑑と提出書類を持って学術振興担当へお立ち寄りください。

〈アンケート〉
・体験入学者アクセス支援プログラムにより、来所された方には、簡単なアンケートへの協力をお願いしています。(アンケート PDF 260KBWord 36KB


〒190-8518 東京都立川市緑町10-3
国立極地研究所 企画グループ 学術振興担当
電話 042-512-0612・0613(直通)
メール 
http://www.nipr.ac.jp/

アクセスについては以下をご参照下さい。
http://www.nipr.ac.jp/outline/summary/access.html

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