次世代の南極・北極研究を担う研究者を目指して

極地から地球を見る

極域科学に挑戦する、意欲に満ちた学生を歓迎します

総合研究大学院大学複合科学研究科極域科学専攻では、平成18年度から5年一貫制博士課程を開始しました。学部卒業後は一般的に修士課程2年、博士課程3年と続くところですが、5年一貫制博士課程とは、学部卒業直後から5年間の博士課程教育を行う制度です。

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極域科学専攻生が撮影した写真